Owlice × 藤村さん — 協業のご提案

中身は、もうある。
あとは知ってもらう入口だけ。

集客の部分は、こちらで引き受けます。
藤村さんには、コンサルの中身と商談だけに集中してもらう。
最初の2ヶ月は、費用ゼロで。

合同会社Owlice / AI個人コンサルの集客支援について

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01 — 現在地

足りないのは実力ではなく、母数です。

AIの個人コンサルは、話を聞いてもらえさえすれば価値が伝わる商品です。実際、目の前に座った人には響いている。詰まっているのは、その手前だけ。

出会う人の数が足りない

紹介と既存のつながりが中心。良い商品でも、母数が増えなければ件数は増えません。

発信は「続ける」が一番むずかしい

ネタを考え、書き、反応を見て直す。本業をやりながら毎日は、まず回りません。

商談が読めないと、動けない

来月の見込みが読めないと、単価も、時間の使い方も、決めきれない。

つまり、入口を自動で増やせれば、他は全部そろっている状態です。
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02 — 考え方

広告は止めると消える。発信は、積み上がる。

個人のコンサルは、人柄と考え方で選ばれます。だからこそ、広告よりも「その人の言葉が毎日出ている状態」のほうが効きます。問題は、それを人力で続けられないことだけでした。

広告でとる場合

出し続けている間だけ、人が来ます。止めた翌日にゼロに戻り、単価は年々上がっていきます。

発信を積み上げる場合

過去の投稿が残り、寝ている間も読まれます。読んでから来る人なので、話が早い。

ここで必要なのは「気合い」ではなく、続く仕組みです。そこにうちのツールと運用の型を入れます。

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03 — お渡しするもの

道具と、型と、案件。三つまとめてお渡しします。

どれか一つだけでは足りません。使うものと、使い方と、稼ぐ先。三つそろって初めて動きます。

道具 — Postia

うちが自社開発したX(旧Twitter)の運用ツール。投稿の作成から、反応・返信まで回します。最初の2ヶ月は無料でお使いください。

型 — アカウント設計の伴走

どんな人として、何を、どういう順番で発信するか。ここをうちが一緒に作ります。ツールを渡して終わりにはしません。

案件 — うちの取扱いを開放

Owliceが扱っている案件を、藤村さんも使えるようにします。コンサルの提案の幅が広がり、収益の柱も増えます。

案件の種類・条件は、実際にご覧いただきながらご説明します。
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04 — 道具の中身

Postiaは、藤村さんの言葉で毎日発信し続けます。

よくある「AIが適当に書いた文章」とは別物です。先に人物像と語り口を決めてから書かせるので、他人の投稿にはなりません。

  • 1
    人物像を決める

    誰に向けて、どんな立場で話す人か。ここを最初に固めます。

  • 2
    お手本を読み込ませる

    伸びている投稿のURLを渡すだけで、構成の型を学びます。

  • 3
    毎日、勝手に投稿する

    型を回しながら投稿。反応や返信まで面倒を見ます。

藤村さんの作業時間
10分/日

出てきた案に目を通して、直したいところだけ直す。それだけです。あとは動き続けます。

目安。運用の慣れによって前後します
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05 — 役割

得意なほうを、それぞれが持つ。

集客はうちが何年もやってきた場所です。そこを丸ごと引き受けるので、藤村さんは自分にしかできないところだけ持ってください。

Owlice がやること
  • 1
    アカウントの方向性と発信の型づくり
  • 2
    ツールの用意と、毎日の運用の面倒
  • 3
    数字を見ながらの改善、案件の提供
藤村さんがやること
  • 1
    コンサルの中身をつくること
  • 2
    来た人と話して、決めること
二つだけです。それ以外は、こちらで持ちます。
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06 — 費用

財布から出す場面は、ありません。

通常このプランは、導入時に10万円をいただいています。今回は、入ってきたものの中から少しずつ充てていく形にします。

最初の2ヶ月
0

土台をつくり、発信を立ち上げる期間。ここは丸ごと無料でお使いください。

3ヶ月目から
相殺 / 紹介料から

案件で紹介料が発生したら、その半分を10万円に充てていきます。残り半分はその場でお渡しします。

充当が終わったら
全額 / 藤村さんへ

10万円に届いた時点で終了。そこから先の紹介料は、まるごと藤村さんの取り分です。

うまくいかなかった場合、残った分を後から請求することはしません。
充当の割合・期間は、実際の案件の動き方を見ながら相談で決められます。上記は現時点のご提案です。
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07 — 進め方

最初の1時間から、こう進みます。

やることが多く見えても、藤村さんの手が要るのは最初の打ち合わせだけです。

Step 01
方向性を決める

1時間ほど話して、どんな人として発信するかを固めます。ここだけ一緒にやります。

Step 02 — 1ヶ月目
発信が動き出す

こちらで設定を組み、投稿が毎日出ている状態にします。案件も使えるようにします。

Step 03 — 2ヶ月目
反応を商談に変える

読まれ方の数字を見て、刺さる話題に寄せます。問い合わせの受け口も整えます。

Step 04 — 3ヶ月目〜
回りはじめる

発信は自動で続き、藤村さんは商談に集中。費用はここから紹介料で相殺していきます。

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08 — 目指す状態

2ヶ月後に、こうなっているのが目標です。

正直にお伝えすると、発信が数字として効いてくるまでには時間がかかります。2ヶ月で狙うのは「売上」ではなく、その手前の状態です。

2ヶ月で目指すところ
  • 1
    毎日、藤村さんの言葉が出続けている
  • 2
    はじめての人から反応や問い合わせが来る
  • 3
    案件からの収益の入口ができている
その先で狙うところ
  • 4
    紹介に頼らず、来月の商談が読める
  • 5
    積み上がった発信そのものが実績になる
  • 6
    コンサルと案件の、二つの収益源を持つ
上記は目標であり、成果を保証するものではありません。発信の反応は、ジャンルや発信量によって差が出ます。だからこそ、最初の2ヶ月は費用をいただかない形にしています。
はじめかた

まずは1時間、
方向性を決めるところから。

準備は何も要りません。今やっていることと、これから誰に届けたいかを
聞かせてもらえれば、そこから先はこちらで組み立てます。

持ち出し
0
無料期間
2ヶ月
1日の作業
10

合同会社Owlice