紹介と既存のつながりが中心。良い商品でも、母数が増えなければ件数は増えません。
集客の部分は、こちらで引き受けます。
藤村さんには、コンサルの中身と商談だけに集中してもらう。
最初の2ヶ月は、費用ゼロで。
合同会社Owlice / AI個人コンサルの集客支援について
AIの個人コンサルは、話を聞いてもらえさえすれば価値が伝わる商品です。実際、目の前に座った人には響いている。詰まっているのは、その手前だけ。
紹介と既存のつながりが中心。良い商品でも、母数が増えなければ件数は増えません。
ネタを考え、書き、反応を見て直す。本業をやりながら毎日は、まず回りません。
来月の見込みが読めないと、単価も、時間の使い方も、決めきれない。
個人のコンサルは、人柄と考え方で選ばれます。だからこそ、広告よりも「その人の言葉が毎日出ている状態」のほうが効きます。問題は、それを人力で続けられないことだけでした。
出し続けている間だけ、人が来ます。止めた翌日にゼロに戻り、単価は年々上がっていきます。
過去の投稿が残り、寝ている間も読まれます。読んでから来る人なので、話が早い。
ここで必要なのは「気合い」ではなく、続く仕組みです。そこにうちのツールと運用の型を入れます。
どれか一つだけでは足りません。使うものと、使い方と、稼ぐ先。三つそろって初めて動きます。
うちが自社開発したX(旧Twitter)の運用ツール。投稿の作成から、反応・返信まで回します。最初の2ヶ月は無料でお使いください。
どんな人として、何を、どういう順番で発信するか。ここをうちが一緒に作ります。ツールを渡して終わりにはしません。
Owliceが扱っている案件を、藤村さんも使えるようにします。コンサルの提案の幅が広がり、収益の柱も増えます。
よくある「AIが適当に書いた文章」とは別物です。先に人物像と語り口を決めてから書かせるので、他人の投稿にはなりません。
誰に向けて、どんな立場で話す人か。ここを最初に固めます。
伸びている投稿のURLを渡すだけで、構成の型を学びます。
型を回しながら投稿。反応や返信まで面倒を見ます。
出てきた案に目を通して、直したいところだけ直す。それだけです。あとは動き続けます。
集客はうちが何年もやってきた場所です。そこを丸ごと引き受けるので、藤村さんは自分にしかできないところだけ持ってください。
通常このプランは、導入時に10万円をいただいています。今回は、入ってきたものの中から少しずつ充てていく形にします。
土台をつくり、発信を立ち上げる期間。ここは丸ごと無料でお使いください。
案件で紹介料が発生したら、その半分を10万円に充てていきます。残り半分はその場でお渡しします。
10万円に届いた時点で終了。そこから先の紹介料は、まるごと藤村さんの取り分です。
やることが多く見えても、藤村さんの手が要るのは最初の打ち合わせだけです。
1時間ほど話して、どんな人として発信するかを固めます。ここだけ一緒にやります。
こちらで設定を組み、投稿が毎日出ている状態にします。案件も使えるようにします。
読まれ方の数字を見て、刺さる話題に寄せます。問い合わせの受け口も整えます。
発信は自動で続き、藤村さんは商談に集中。費用はここから紹介料で相殺していきます。
正直にお伝えすると、発信が数字として効いてくるまでには時間がかかります。2ヶ月で狙うのは「売上」ではなく、その手前の状態です。
準備は何も要りません。今やっていることと、これから誰に届けたいかを
聞かせてもらえれば、そこから先はこちらで組み立てます。
合同会社Owlice